事業所概要


   事業名    北海道救急リリーフシステム

   設立日    平成29年1月19日(業務開始/平成29年2月1日)

   代表者    長浜和輝

   顧 問       医事:三上 剛人   (救急ケア開発研究所代表理事/吉田学園医療シミュレーションセンター長)

          税務:山口 和佳子(税理士法人空の色 代表社員税理士)

   従業員    代表1名 常勤社員1名(事務担当) 他、非常勤社員にて構成

           加盟団体   NPO法人コンベンション札幌ネットワーク

   所在地    札幌市東区北8条東19丁目1番30-301(自宅兼で業務遂行しております)

   連絡先    TEL 011-788-7930(FAX兼用) 

   事業内容   ①各種イベント会場等における安全管理及び救護事業

       ②応急手当教育事業

           ③救急業務委託事業等(救急コールセンター兼)        

お取引先ご紹介(代表例)


<イベント救護事業>

 ・根室市(最東端ねむろシーサイドマラソン実行委員会)

 ・余市町(余市味覚マラソン実行委員会)

 ・美瑛町(びえいヘルシーマラソン実行委員会)

 ・一般財団法人江別市スポーツ振興財団

 ・一般財団法人札幌市芸術文化財団(サッポロ・シティ・ジャズ実行委員会)

 ・公益財団法人パシフィック・ミュージック・フェスティバル組織委員会

 ・㈱ウエス

 ・㈱ハンドクラップ

 ・㈱ミュージックファン

 ・㈱UHB北海道文化放送

 ・㈱トップ・クリエーション

 ・㈱道新文化事業社

 ・㈱朝日サービス

 ・㈱アイサム

 ・㈱アスクゲート(北海道真駒内花火大会実行委員会)

 ・㈱セレスポ

 ・㈱DNPコミュニケーションデザイン 

 ・㈱メガ・コミュニケーションズ

 ・㈱スポーツハウス(スノーマラソンinちとせ実行委員会)

 ・㈱札幌民間救急サービス

 ・㈲プロスワーク

 ・NPO法人モエレ芸術花火

 ・NPO法人ランナーズサポート北海道

 ・北海道マラソンクラブ(北海道ロードレース実行委員会)

 ・札幌・豊平川市民マラソン組織委員会

 ・バイクスペース高見道(真夏のニコニコエンデューロ実行委員会)

 

 <集客施設救護業務委託>

  ・公益社団法人ふる里公苑真駒内滝野霊園

 

 各順不同・敬称略させて頂きました。弊社の業務にご理解頂いている皆様です。

 いつも有難うございます。

 

STAFF紹介(一部)


氏名  長 浜 和 輝 

年齢  平成2年4月20日生 28歳

役職  代 表

所属  札幌イベント救護ボランティアSEFA

    総合防犯ボランティア セキュリティ・オブザーバー・さっぽろ 

                   Security Observer Sapporo(略名SOS)

 

資格    救急救命士  大型自動車(Ⅱ種) 3級陸上特殊無線技士

     3級アマチュア無線技士 危険物取扱者乙4類

      ホスピタル・コンシェルジュ(医療機関に於ける接遇・医事の資格です) 

 

経歴  札幌市立もみじ台中学校⇒札幌日本大学高校⇒吉田学園医療歯科専門学校

     ⇒北留萌消防組合消防署古丹別支署(苫前町)⇒現職

 

家族  妻1 ペット1(アカミミ亀)

 

 

ご挨拶    事業開始3年目を迎えることが出来ました。ご支援頂いた皆様有難うございます。

     弊社事業が各種イベント事業者様に認知されてきた事を実感する1年でした。弊社が他のイベント救護事業を展開する

     派遣会社、団体、個人(看護師資格者等)と一線を画するのは「プロ意識」です。私どもの役割は来場者、スタッフの

     生命を守ること。来場された方に救護スタッフであろうと最高のおもてなし(接遇)をすること。以上がイベント救護専門

     の弊社が持つ「プロ意識」です。その為には定期的な研修会、勉強会はもちろん。各種賠償保険の加入。最新救護医材の

     整備。医師を中心としたメディカルコントロール体制や事後検証等があげられます。全て経費が掛かってしまう為、他社

     と比べ費用面は高額になってしまうのも事実ではありますが、これまでご用命頂いた皆様への感謝。これからお付き合い

     頂ける皆様との出会いを楽しみに日々邁進して行きたいと思います。


<イベント救護事業部及び応急救護事業部非常勤スタッフ>

 

  ①救急救命士   15名(内イベント救護ディレクタ-3名)

  ②看護師      9名    

  ③応急手当資格者 10名(救急救命士養成学校学生、看護学生等)

 



会社概要

北海道救急リリーフシステム

〒065-0008 札幌市東区北8条東19丁目1番30-301

    TEL&FAX: (011)788-7930 (平日 9時00分~17時迄)

        現場、会議等により対応できない場合がございます。(転送電話より折り返し致します。)

  Email  : info@hokkaido-em.com