事業所概要


  • 屋号   北海道救急リリーフシステム
  • 設立日  2017年1月19日
  • 代表者  長浜 和輝
  • 本部住所 札幌市中央区南5条東3丁目14-1-203
  • 連絡先  TEL:011-788-7930 FAX:お取引先のみ公開 Email:info@hokkaido-em.com 
  • 提供事業 ①救護救急事業 ②病院救命士運用支援事業 ③救急車運行委託事業、④その他
  • 加盟団体 一般社団法人さっぽろMICE振興協会
  • 顧問等  (株)日々の山口税理士事務所による税務委託、顧問医によるMC体制構築etc

お取引先企業例


<救護救急事業>

 ・地方自治体          様

 ・広告代理店          様

 ・イベント企画、制作会社    様

 ・コンサートプロモーター各社  様

 ・貸館指定管理団体       様

 ・札幌市内大規模公園墓地管理者 様

 

 <救急車運行管理委託>

 ・札幌市内大規模総合病院 管理法人 様

 

  各社、個人情報保持の為、業種のみ記載とさせて頂きます。

 

 

ご挨拶


ホームページをご覧の皆様、お取引様各位

 

いつもお世話になっております。北海道救急リリーフシステム長浜です。

無事に当社も設立から6年が経過しました。

これまでご支援頂いた皆様に深く御礼申し上げます。

 

救急救命士資格取得後、4年半、消防職員として救急業務に携わりました。

救急救命士の民間活用や病院前救急業務の限界を感じ退職し独立致しました。独立当初は多くの紆余曲折がありましたが、多くのお取引様の御理解もあり北海道内で開催される大規模コンサート、野外フェスティバル、花火大会など沢山のイベントを当社で受託させて頂いております。派遣スタッフでは無く救急医療やイベント救護に精通した専属の医師、救急救命士、看護師により構成しており、スタッフ全員が「①クライアント様が求めている事柄を理解する」「②参加・来場されるお客様に最大限の安全を提供する」「公的救急車のイベント会場での要請数の抑制を目指す」をミッションとしております。このミッションは今後も継続する事は勿論、スタッフ一同更なる知識、技術の研鑽を図ってまいります。

 

また、昨年来より事業を開始した「病院救急車運行委託」も順調に出動件数が増えております。こちらもコロナ渦に於いて「公的救急車」の出動件数が増えており、病院から病院への搬送(転院搬送)の出動件数の削減を図る為開始した事業です。

医療機関には救急車を保有ケースも多いですが、実情として運転手の確保、車両の維持管理などの経費的な問題から公的救急車に転院搬送を依頼するケースが殆どです。

当社では本事業を通じて効果的な病院救急車の運行をアドバイス、お手伝いし、少しでも「公的救急車」の出動抑制、消防職員の負担軽減に貢献できればと存じます。

 

今後ともご支援の程宜しくお願い致します。

 

R4.9月 長浜和輝

 

 

STAFF紹介(一部)


弊社スタッフは救急救命士、看護師を中心に救急専門医、総合診療医、各種サポートアルバイトスタッフ等で構成しております。

業務の根幹となる救急救命士、看護師は派遣型登録スタッフでは無く採用登録にあたり、面談、研修等を通じて各種業務に迅速に対処できるスキルを徹底確認しております。救護業務に関する事柄は勿論、接客、サービススキルへのウェートも強化し多くのお客様がご納得頂けるスタッフ達です。

 


会社概要

北海道救急リリーフシステム

〒060-0055 札幌市中央区南5条東3丁目14-1-203

TEL(011)788-7930

FAX  お取引様のみ公開とさせて頂きます。 

Email: info@hokkaido-em.com

事務所電話等対応時間:平日午前9時00分から午後5時00分迄